2013年度 活動計画

会 計

秋葉 芳秀

会計は、理事会で承認された予算に基づき、会長、幹事の決済により、業務を執行します。
各委員会は予算を計算しながら予算内に収まるように、ご協力お願い致します。

 

S・A・A

並木 孝治

例会の会場監督をいたします。東金ロータリークラブらしさを考え、行動にしていきます。
規律と和やかさを出し、例会を運営していきます。

クラブ奉仕委員会

委員長  古川 秀夫

基本的に前年度の方針を踏襲し、会員増強・クラブ広報・親睦・クラブ管理委員会の活動が連携をとりながらスムーズに運営できる環境を作り、短期・中期・長期計画の取り組みを行います。
新入会員及び入会5年未満の会員には地区行事への積極的な参加、近隣クラブへのメイキャップへの同行によりクラブ間の親睦と友好関係を深め当クラブの成長を促します。
広報活動においても、会員増強の為の活動の一環として週報の充実と、新入会員の増大の為のツールとして会員候補に配る等の行動を起こします。
各委員会の委員長・委員の活動状況を発表する時間を作り、全員参加型クラブの体制を構築し、活性化に繋げられる場を作ります。

会員増強委員会

委員長  中村 隆則

1.毎例会毎に、入会候補者への働きかけ情報を発表し合い、情報の共有化をはかり複数人で勧誘活動を行う。
2.四半期毎の入会目標値を最低1件とし、実績を検証する。
3.各種団体との連携を強化し、ロータリアンに相応しい人物の紹介を頂き、徹底した種蒔を行う。

 

クラブ広報委員会

委員長  高橋  正

1.クラブホームページを閲覧される方々に、興味を持って頂けるような内容にいたします。
①最新情報のアップロードに努めます。
②新会員の増強にもつながる内容掲載に努めます。
2.週報はクラブ活動の内容や、例会の状況が解るような充実した誌面に致します。
①見やすく・読みやすい誌面作りに努めます。
②欠席会員にも情報が伝わる誌面作りに努めます。
③会員増強のツールとしても役立つ誌面作りに努めます。

 

親睦活動委員会

委員長 野口 雅子

方針

会員相互の親睦を深め、例会運営が円滑に回るようにする。

<活動計画>
・家族親睦旅行の実施。
・成田空港南ロータリークラブとの合同ゴルフコンペ並びに例会を開催する。
・新年会を設営する。
・当クラブ親睦ゴルフコンペと創立53年記念例会を設営する。
・その他、会員の要望があった場合に随時協議する。

 

管理運営委員会

委員長  鈴木 康道

今年度は単なる活動計画に終わらぬ様に、次の事項を必ず実施いたします。
1.会の活力を高める為に、会長・幹事・役員との連携を密に取り、『高潔・寛容』を兼ね備えたメンバー構成による東金ロータリークラブ卓話を目指します。
2.今すぐ出来る事項から着手いたします。
①全会員の出欠状況の公示。
②卓話に対する全会員の意識と責務を高める為、年当初に『卓話会議』を開く。
③炉辺会議の効果が大で有る事から参加者増を目指す。

 

クラブ研修委員会

委員長 古川 秀夫

クラブ研修は炉辺会議を重要視し、新入会員のみならず会員同士の理解度を深めること、また親睦によるコミュニケーション効果を高めるために実施いたします。

 

職業奉仕委員会

委員長 平間 陸生

職業奉仕はロータリーの活動を通じて、ロータリーの綱領と精神を学び、業務を通じて社会に広めることにあります。
活動計画
1.職業奉仕に関する研修会(卓話)を実施する。
2.自己の職業の質を高め、職業の繁栄を通じて社会に奉仕する。
3.先進な企業を訪問し、見学を行う。

 

社会奉仕委員会

委員長 小久保良行

東金ロータリークラブの社会奉仕委員会は、前年度の活動計画を引継ぎながら、より地域への社会奉仕活動を推進する。
1)子ども達に夢をあたえる活動の支援
2)東金市に定着を目的として若者の交流(婚活)支援
3)「花の街・東金プロジェクト」への支援
4)東金駅周辺の清掃活動

青少年奉仕委員会

委員長 渡邉 直樹

急激な少子高齢化や核家族化が進行して来ている現代社会では、青少年の健全育成の重要性は増しております。青少年は、次世代の担い手として地域の未来を背負っており、この世代の健全な育成無くしては明るい未来は開けません。我々は青少年の規範として行動すると共に青少年団体等との連絡を密に取り、その育成事業を支援していきたい。
1.スポーツクラブの事業に積極的に参加し、指導者との交流を深め大会および活動を支援する。
2.市内3高等学校生徒と対話を持ち、対話の中で若い世代の抱えている様々なニーズ
を認識し、次世代へ向けての人的成長を支援していきたい。

 

 

 

国際奉仕委員会

委員長 塚瀬 一夫

1.ロータリアンとして国際理解と親善、世界平和を推進するため、会員の理解を深め国際奉仕への意義を高められる活動をする。
2.ロータリー財団委員会、米山奨学委員会の内容を把握し、目標に向け協力する。
3.WCS活動の内容を把握し、会員へ情報提供する。

ロータリー財団委員会

委員長  並木 孝治

引き続きロータリー財団を担当します。未来の夢計画が始まりますが、まだ仕組みがよくわからない面があるので、地区とのパイプ役になり会員がわかる様に示し、財団への寄付をお願い致します。
1.毎年あなたも100ドルを!
2.世界でよいことをしよう、をモットーに。
3.東金ロータリークラブが活き活きしたクラブである様、活動します。

 

米山奨学委員会

委員長 小林 信雄

米山記念奨学事業の指名は、ロータリーの目指す“平和と国際理解の推進”を基盤として、日本で学ぶ外国人留学生に奨学金を支給し、支援して国際社会において活躍し、ロータリーの理解者となる人材を育成することにある。
当クラブ米山奨学委員会2013~14年度の活動は以下のとおりとする。
1)米山記念奨学会の事業に積極的に協力する。
2)地区委員および留学生に卓話を依頼する。
3)奨学生が安心して留学生活を送れるよう配慮する。
4)奨学生がロータリーの活動を理解できるように、できるだけ例会に出席することを要請する。
5)会員と奨学生の交流(会員の職場訪問など)を図る。
6)米山奨学会への普通寄付、特別寄付および法人寄付を少額ずつでも会員等に奨励し、協力を依頼する。